パッと明るい表情を作る、キャンメイクのチーク

三十代半ばになり、メイクの優先順位が変わってきました。
若い頃は、とにかく目力重視、目元さえ盛れば可愛くなれると信じており、実際
ボリューミーなマスカラやスモーキーシャドウで一気にあか抜け顔になれていました。

しかし三十代を過ぎると目元を盛ったメイクは逆に老けて見えるようになり、血色よく見えるための
チークとリップが重要になってきました。極端な話、アイメイクなしでもアイブロウとチーク、リップさえ
きちんとしていれば、若々しく、小綺麗に見えるようになってきたのです。

チークとリップが無ければ他をどんなに頑張っても、幸薄そうな老け顔になってしまうのです。
チークとリップをメインにしたメイク選びで、リップは自分に似合った色味を知り、好きなブランドもできましたが、
チークはなかなかしっくりくるものがなく、色々なチークをジプシーしていました。
そんな中、遂に見つけた私のベストオブチーク、それはキャンメイクのグロウフルールチークス01番です。

派手過ぎでも地味過ぎでもない程よいパールは?に若々しいツヤを与えてくれ、ピンク系、オレンジ系の五色が花のように一まとめにされており、
五色まとめてチークブラシでクルクルして塗ると、ピンクともピーチともとれる、絶妙な色になるのです。

ピンクは可愛すぎて老けて見えるけど、ブルベ肌なのでオレンジは似合わず、ブラウン系は顔色が悪くなるので禁物。
こんな面倒な条件を全てクリアする、パーフェクトなチークです。
現在とても重宝しており、リピ決定です。”

 

リメリー 販売店

 

 

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